カタログギフト グルメ

豊富な品揃えが自慢のギフト専門のオンラインショップです。

 

私は性格悪いと思われることを承知で言えば、かなりわがままです。

 

 

食べ物は好きなものよりも嫌いなものの方が圧倒的に多いのは事実です。

 

 

そして欲しい物は欲しくても、欲しくない物は徹底的に要らない気持ちがとても強いです。

 

 

そのために、これまで友人などの知り合いからの頂き物の中で、折角頂いても”困る”だけと思った経験が多々あります。

 

 

例えば、すでに自宅にそうめんの買い置きがたっぷりあるのに、お中元で贈られて来たときは、恥ずかしながら怒りで頭がパニックになりました。

 

 

自分自身がここまでわがままなので、相手にも同じように欲しくないものの頂き物で困る経験をさせたくない、そんな可笑しな正義心があります。

 

 

ですから、私はお中元やお歳暮についてはカタログギフトが最適なのではと思っています。

 

 

一方的に物を送るのではなくて、受け取り側が自分で欲しいものを選べるというカタログギフトのシステムの発案者さんは、本当に素晴らしく思いやりがある方だと尊敬します。

 

 

カタログギフトと言えば、真っ先に浮かぶのが「シャディカタログギフト」ですし、正直私は「シャディカタログギフト」以外浮かびません。

 

 

残念ながら私はこれまで「シャディのカタログギフト」を頂いた事がありません。

 

 

そこで遊び感覚で「シャディのカタログギフト」のどのカタログギフト貰えたら嬉しいか考えてみました。

 

 

価格はちょっと遠慮して”美味百撰ギフト 5000円コース”だとしたら、サンマのかば焼き、もしくはふかひれを選ぶと思います。

 

 

そして万が一30,000円ものコースであるなら静岡の海の幸の詰め合わせ、もしくは大粒でジューシー間違いなしの梅干しセットのいずれかを喜んで選択します。

 

 

それにしても「シャディのカタログギフト」をもらったら何を選ぶか想像するだけでも、心が豊かになりますね。

 

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